カテゴリー
コラム

臭いの「予防」にはなっても根本的な体臭改善方法が見つからない

汗臭とか汗染みが気になる汗用の商品で良いと思うのがデオドラント剤です。

制汗剤を売っているので、特徴を知り場面に応じて使い分けが必要です。

持ち運びにも便利ですし、クールタイプでしたらひんやりするのでには気持ちいいですよね。

そんなに高くない為、補助的に使うのが良いと思います。

長い時間汗とかニオイを抑えてくれるので、をキープできます。

なかなか外では使い辛いので、のが最適です。

スプレー式と比べて効き目は抜群なので、画期的な汗対策商品です。

基本的に汗っかきなので、夏場などは普段以上に汗の量が増加します。

そんな訳で自分の体の「汗臭」がとても気掛りです。

発汗すると背中部分から強い汗臭がするのでとても悩んでいます。

もう若くないせいか、日増しにニオイがパワーアップしているみたいなのです。

その上今年はちょっぴり汗が出ただけでもニオイが気になるので、とても気になります。

対策としてデオドラントを使っていますが、夏は汗の量も増加するのであんまり効き目がありません。

現在は背中部分に抑臭クリームを使っていますが、臭いの「予防」にはなっても根本的な体臭改善方法が見つからず、暑い季節を迎える度に気が滅入ります。

やっぱり周りにも不快感を与えるものなので、何かいい方法はないかと思うのですが、結果的にニオイがおさまらずお手上げ状態になっています。

今回も試行錯誤しながら体臭対策をとっていくつもりですが、段々と「努力しても無駄かも・・・」という気持ちが強くなってきていて家から出るのが面倒臭くなってしまいます。

私は新陳代謝が激しいのか、普通より汗っかきな体質なので、暑い夏に出る汗に悩んでいます。

背中とかワキによく汗をかくので、Tシャツに汗の染みができて恥ずかしくなります。

インナーを着て、頻繁に着替えてはいるのですが、それでも汗のシミができます。

他にも、緊張状態に陥ったときなど、体が火照っている時には鼻の頭に汗が出てくるのです。

気付いた時にハンカチに汗を吸わせるようにして、こすりつけないようにして拭き取りますが、どうしても鼻の頭だけファンデーションが取れて、化粧が崩れてしまうのです。

一日に何度もお化粧を直す時間なんてないですし、そこまでやれません。

家族や友人に相談すると、「新陳代謝が激しいってことは痩せやすいってことだから気にする必要ない」、「自分にも分けて欲しい」なんて言われた事も…。

私自身の場合食べる量は人より多いのにスリムで、太っているひとからすれば羨ましいのかもしれませんが、わたしにしてみたら汗が悩み事になっている為、なんとか減らしたのです。

近頃は脇の下の汗を出にくくするクリームを使っていますが、多少効いているかなというくらいで解決はしていません。

現在妊娠中でもうすぐ出産なので、この先忙しくなりより身だしなみにかける時間が無くなり、恥ずかしい思いをすることになるのが怖くなります。

私は大量に汗をかく為困っているのです。

何個か困っている事がありますが、まず最初に汗を沢山かくので、前髪で額を隠したヘアスタイルにしたりするとおでこの所に汗をかき前髪が崩れてしまうためそれを気にしてしまい前髪を分けたり、上げた髪型が定番になっている事で悩んでいるのです。

ふたつめは、体の部分に汗をかくと洋服の汗ジミが分かってしまう事になります。

濃い目の色の洋服だと白く汗じみが浮き出てしまいます。

さらに、灰色の服だと汗が付いた所の色が濃くなるのでこれらの色の服が着られないのです。

そして服に関する事で夏の時期は汗の量が特にひどくなるのでニオイの方も気になりオフィスに着替えを持ち歩いて洋服を着替えています。

寒い時期はちょっと厚着しただけで顔面から汗が出てくるので非常に恥ずかしくなります。

こんな感じで非常に汗かきなため、いつも汗を拭くためのタオルなどを常に常備しなくてはならないという事も悩みになっています。

私は冬の季節は服を着込んで汗をかいてしまうので重ね着せずに外出します。

厚着になるともわっとした感じの強烈なにおいがする汗がでるのでキライなのです。

さらっとした感じの汗じゃなくベタベタとした汗なのでハンカチや濡れティッシュでふいてもニオイは消えないので冬場の汗の手入れは面倒なのです。

デオドラント剤を利用したり洗剤や柔軟剤で臭いを防げるものを使ったとしても全然私の場合は効果が表れないのかな?って感じなのです。

綿素材の服を着ると汗を吸ってくれるイメージがあるので、アンダーウエアは綿100%の物を着ています。

その上にあったかインナーの薄い生地であったかい物を着てから上着を着てお出かけしているのです。

出先で「あの人臭いよね」と言われたくはないので湯船にもしっかり浸かり汗を流して外出するように心がけているのです。

「スメハラ」という言葉をテレビの番組で見たのですが、自分自身がまわりの気分を悪くさせないようにニオイ対策出来たらいいなと日々悩んでいます。

夏場も大変な時期ですが、寒い冬の猛烈な臭いがなくならないかなといつも思っています。

カテゴリー
コラム

周囲の方々の気分を害さないように対策をしていくのが大事

みなさんは自分の体臭について気になった事ってありますか?

わたくし事で恥ずかしいのですが自分の足臭がとても気になります。

特に足臭が心配な時が、仕事が終わったあと、飲み会があり、飲食店の座敷に座る事があったとき、靴を脱ぐ瞬間に足臭が、漂って周りの人に感づかれないかと気になってしまいます。

じゃあ何で足が臭うのでしょうか。

その理由はいっぱいあると思います。

ずっと同じクツを履いていいたために熱気がこもってしまう。

通気性の悪い素材が使われている。

クツが自分の足に合っていない。

といった靴の方に何か問題があるケースもあります。

あとはくつした。

パンティストッキングなど通気性吸湿性の良くない素材のクツシタだったり、足に汗をかいた状態で靴下を履いている。

汗に汗をかいていても、ずっと同じ靴下を履いて履き替えなかったりした時などです。

それ以外でも足に問題を抱えているときは、足の洗い方が良くない、暑かったりスポーツ後などで汗をかきやすい状態になっている。

などの原因はいっぱいあるようなのです。

そこで気になる足のにおい対策は、クツを洗濯する、水分がなくなるようにお天気が晴れた時には外に靴を干す、正しい自分の足のサイズに合ったものを買って履く。

といったように、自分だけでなく周囲の方々の気分を害さないように対策をしていくのが大事です。

汗で悩んでいることでもっとも多いのは、臭いだと思います。

においに関しては出かける前のパウダースプレーと、鞄の中に汗を拭きとるシートと携帯用スプレーを持って行くことでなんとかなるのです。

次いで面倒なことが服に着く汗染み。

少し前に女性アナウンサーのわきの汗が話題になっていましたが、背中の汗も気になるのです。

服に汗ジミが広がらないようにする簡単なやり方はフレンチスリーブなどの下着を着ることです。

そして汗染みを目立たせないカラーの服を着るというのも一つの手段です。

私の実際の経験なのですが山吹色の無地のカットソーを着て外出した際に、背中の汗ジミが目立ってしまって恥ずかしい思いをした経験があります。

この間知った事なのですが、灰色やパステルカラーの洋服だと汗染みが目立ってしまうようです。

下着が見えてしまいそうでイヤな感じもしますが、実際のところは淡色系だと目立たないみたいです。

よりお勧めしたいのは暗い色柄物の服です。

黒いボーダーのTシャツならシミがそこまでわからないのでオススメです。

私は40歳を過ぎましたが若いころはこの程度の年齢になると、「加齢臭が発生するのではないか?」と心配していました。

ですので、加齢臭に不安を抱いていたのですが、わたくしの考えでは「皮脂汚れを落とすようにすれば、加齢臭はずいぶん無くなるのではないか?」と考えています。

加齢臭についてパソコンで調べてみたら、脂臭い成分が入っているみたいなので、加齢臭は皮脂の汚れと大きく関係しているのではないかと思っています。

なぜかと言いますと、年を取るとともに皮脂の量が増えてきていると思うからです。

この頃は顔を洗うときに二度洗いしなければ、皮脂汚れがキレイに取れなくなってしまいました。

さらに、髪は毎日のように洗っていますが、「1日でどうして地肌がこんなにべたついてしまうのだろう?」と心配になるくらいべたつきます。

なので、最近は皮脂汚れをキレイに取るように意識して洗っています。

これを気をつけるだけでもある程度臭いを抑えられると感じています。

自分自身のニオイを気にしている方はその対応策を考えておく事をお薦めいたします。

自分も体臭を気にしていた事もあったのですけど、いろんな対策方法を試してみたのでここ最近では前ほど臭わなくなっています。

脇から出るニオイを減らす方法としては、「美ボーテ」というサイトで評価の高いワキガ専用のクリームを買って塗っていました。

「ビボーテ」で人気の高いアイテムは期待を裏切りませんし、わきのニオイで困っている人は一度見て欲しいと思います。

こんなふうに自分自身で心配りをすることが肝心なのだと思います。

さすがに寝起きからずっと不愉快な気分だと精神的にも良くないですからね。

どんなやり方でもいいからニオイ対策をする気持ちを持つことが必要だと思うのです。

ニオイがしていると、1日中気分が悪いということがありますし、その日が楽しくなくなってしまいます。

できれば早いところ対策方法などを見つけておく事を推奨します。

においを気にし過ぎていると、プライベートでも仕事でも影響が出てしまうので、自分の体質に合った対策方法を見つけることが大切です。

カテゴリー
コラム

風呂上りでも何時間かすると体臭がしてくる気がする

このところ、中年にさしかかってきたせいか、自分自身で両腕などを臭ってみた時に、おじさんみたいなニオイがするように感じられて、本当に気に掛かっています。

そんな事から、ボディーソープを加齢臭対策用の石鹸にしてみたり、匂い付きのデオドラント剤などを利用したりして、ニオイケアを行っています。

だけど、バスタイム後とか制汗剤でケアしたての時は問題ないと思えるのですが、何時間かすると体臭がしてきているような感じがあるのです。

親曰く、年を取ったら全員出てくるようになるんだから大丈夫、とのことですが、気になりだしたら止まらないというのが本音です。

姉には、「香水で何とかなるんじゃない?」と提案されましたが、自分としては、香水の香りは頭痛がしてくるのであまり使いたくないのです。

そんな訳で、なかなかつけてみる気にはなりません。

日に一度、多くても三度ほどで効き目のある優れたやり方がないものか、現在調査中ですが、レモンの汁を精製水とまぜてスプレーで吹きかけると効くという情報を入手しました。

レモンなら、爽やかな香りになりそうだし、自然のものだし、試す価値がありそうです。

肌がかぶれたりとか悪い点がなければやってみたいです。

わたしの会社は女の人がほとんどで、おとこの人は上司が数人だけです。

時々仕事の相談をしに傍に行ったりしますが、すごく汗臭いニオイがするのでいつも顔が強張ってしまいます。

それだけならまだ我慢できるのですが、はた迷惑なのが愛煙家なのです。

昼休憩の食事が終わったころにそばを通ると、汗のニオイと煙草臭いニオイが混ざっているので、その臭いが鼻にくると気持ち悪くなるのです。

とはいえ、上司ですから伝える事なんてできませんし、気落ちしてしまうんじゃないかと気を使ってしまうのです。

まだ若い方なのでプライドもあると思いますが、この先年が上がる度に酷くなっていくのかと思うと辛くなります。

できれば、汗の臭いに関してはデオドラントローションや汗拭きシートを使ったり、替えの服を持ってくるようにしたり、煙草の臭いのほうは歯磨きやマウスウォッシュでケアして欲しいですね。

臭いで周囲を不快にさせる「スメハラ」という言葉がありますが、他のハラスメントと違い、本人には悪気がある訳ではないのでストレートに言う事は出来ませんね。

ワタシの友達の「体臭」が気に掛かる人についてのお話しです。

私の知っている人の中には汗臭かったり、体から異臭がするような方はいません。

たいてい誰と喋っていても特に匂いがする人は見当たらないのですが、近づくと臭いが気に掛かる子がいます。

瞬間的に酸っぱいような体臭がしてくるのですが、非常に近距離でないとこの匂いは認識できません。

何を隠そう自分も別に体のニオイが強いとは思った事がなかったのですが、数年前にたった1人だけもしかすると「私って体臭がするのかな?」と不安になるような事を告げられたことがあるのです。

その人はあたしに「ランチはニンニク料理だった?」と尋ねてきたのですが、ワタシは全然ニンニク系の料理を食していなかったのでその時はマジでゾッとしました。

自分自身ではニンニク臭なんか感じていなかったので万一これが自分のカラダの臭いであればビックリですが、このすごく近距離でないと感知されない匂いかもしれません。

このすごく近距離でないと臭ってこない臭さが万一しているのならこの対処法を伺いたいです。

以前、大きな企業に勤めていたとき、そこは社食の利用ができました。

社員はみんな毎日その食堂でランチを食べていたのですが、ある時、あたしたちの隣にスーツをぴしっときたダンディなオジサン軍団が座られたのです。

ひと目見てお偉いさん達といった空気がして、多分外部のお客さまかな?という感じがしました。

身なりもちゃんとしていて、恐れるものは何もないような、姿勢もシャンとしている、おじさまたちでした。

そしたら、私といっしょにご飯を食べていた先輩が突然「席、移動していい?」と聞いてきました。

「なにかありました?」「ニオイ…多分あのオジサンたちの。

」「もしかして臭いんですか?」「うん。

オヤジ臭くさくて…。

」私にはぜんぜん臭いませんでした。

どんなニオイだったのか先輩にそっと聞いてみたら「なんだろうな、ろうそくのようなニオイだった。

」と言うのです。

ロウソクのニオイって臭かった?と思いながら、やっぱり私にはわかりませんでした。

その先輩は加齢臭など匂いにとっても敏感なんだそうです。

加齢臭もさまざまな臭いがあるみたいですが、ろうそくの臭いとはビックリしました。

脚が臭った事はないでしょうか?自分はとても悩まされました。

今回は私の経験談と、どう対処したのかをかきます。

自分自身は会社員だった頃は革靴を履いていたのです。

ストレスにより自律神経が乱れる事で足汗をかく事が多かったので、当然のようにクツの中が蒸れ臭いの元となりました。

普通、足がクサくなるのは足から出るというよりはクツについているニオイ菌によるものだと言われているのです。

だから、可能な限り日に当てる事と通風している所にクツを置いて乾燥させるように努めていました。

けれども、二足しかない靴を日毎に順番に履いていては確実に殺菌できていなかったらしく、あと1足買いたしたのです。

そうする事によってずいぶんニオイが抑えられたのです。

本当は週に5日出勤なので五足を交互に履ければもっと良かったのかもしれません。

でも靴箱の大きさや金銭面の負担的を考えるとそれ以上に買い足す事はできなかったのです。

近頃では靴用の消臭スプレーなどがホームセンターなどで陳列されていたりしますが、確実に消すことは出来ません。

ですから足臭で困っている方はこのようにして、できるだけ何足もの靴を交互に履くとか、日に当てる事と風が良く通るところで乾かすことを心がけてみましょう。

カテゴリー
コラム

周囲を不愉快にさせることのないよう適正な対策を

物を食べることは生命維持のために欠かすことができない行為だと言っていいですが、食べる物によっては口臭を強烈にしてしまうことが考えられます。

口臭対策は食生活の回帰から始めるべきです。

どれだけきれいな女性であっても、あそこの臭いが強い場合、大切な恋人は退散してしまいます。

愛する相手だったとしても、体臭につきましては大目に見れるものではないためです。

ジャムウソープなどで臭いを緩和させましょう。

自分が放出している体臭は嗅覚が慣れてしまっているため、自分ではわからないものです。

周囲を不愉快にさせることのないよう、適正な対策を行いましょう。

デリケートゾーンの臭い消しアイテムとして噂になっているインクリアは、ストレートに洗浄液を膣内に注ぎ入れ、膣の内部から気掛かりな臭いを抑制できる製品になります。

周囲に嫌な思いをさせる体臭や脇汗を気にするというのは、人として当たり前のことだと思っています。

脇汗などの体臭いが気に掛かる場合は、食生活の是正やデオドラント用品の利用がオススメです。

ガムを噛むというのは、本当に気安くできることですが、口臭対策として歯医者さんも支持する方法となっているのです。

口臭が心配な方は試してみる価値があると思います。

体臭に対する悩みは男性のみのものという考えは間違っています。

ホルモンバランスの悪化や日常的な運動不足、はたまた食習慣の乱れが災いして、女性だってケアが求められるケースがあるので気を抜かないようにしましょう。

インクリアと言いますのは、膣内部の状態を万全にすることで“あそこの臭い”をなくすというものなので、効果が体感できるようになるには3~4日要されると頭に入れておいてほしいと思います。

体臭の種類は複数存在しますが、一番頭を悩ませている人が多いのが加齢臭だと聞きます。

加齢臭は名前のごとく、年齢を経ることによりどのような人にも発生する体臭なので、消臭サプリを取り入れて抑えましょう。

ラポマインは脇の下の臭いの他に、すそわきがと称されるデリケートゾーンの臭いにも効果的です。

体臭が気になっている方は利用してみてはいかがでしょうか。

口臭対策については、その発生原因を明らかにした上で行なうことが必要です。

最優先で銘々の口臭発生の原因が実際のところ何なのかを明らかにすることから始めてください。

「臭いで困っている」といった方は、体に摂り込む食物の再確認を実施すべきです。

臭いを強化してしまう食べ物と臭いを弱めてくれる食べ物が存在していますので、ワキガ対策をしたいなら、取り敢えずその区分けが重要になってきます。

体臭がきつかったり脇汗が気掛かりだという際に利用するデオドラント用品ですが、ひとりひとりの体臭の原因を調査した上で、最適なものをセレクトしなければなりません。

インクリアは、あそこの臭いを改善することができる膣洗浄製品です。

予防ということを目論むものなので、体に大きな負荷が齎されるようなこともなく、気軽な気持ちで使っていくことが可能です。

わきがの原因となるアポクリン汗腺が成長してくる中学・高校あたりになると、わきがの臭いが強烈になるのが通例です。

手術は負担が大きいので、まずはよくあるデオドラント製品を購入して対策した方が良いでしょう。

カテゴリー
コラム

鼻の下の部分だけメイクが落ちているのが目立ってしまう悩み

あたしは鼻下にかく汗の事で昔から悩まされています。

大人になったら治ると思っていたのですが、大人になっても鼻の下から汗が出るため、周囲の人に気づかわれる事もあるのです。

気温が上がってくる夏や緊張を感じたときに汗が出てきます。

タオルを使ってこまめに拭いてはいますが、生地の繊維が鼻の下につくことがあるので、汚いイメージがつくことがあります。

さらに拭う事でメイクも落ちてしまうため、鼻の下の部分だけメイクが落ちているのが目立ってしまい、人と顔を合わせたくなくなります。

メイク崩れしにくい化粧品を使ってみたり、化粧崩れを防いでくれるパウダーも塗っていますが、意味がないような気がします。

みんなは脇の下にかく汗とか、背中にかく汗の事に悩んでいるみたいなのですが、表に出てしまう鼻下にかく汗は、まめにお手洗いで鏡越しにお手入れするしかないのです。

それから光で照らされると、鼻下にかいた汗が光るので、まわりに笑われてしまったりします。

隠すことができれば楽なんだろうなと夏になる度に思っています。

あたしは汗が出やすい性質です。

しかも大量に。

家から最寄りの駅までは自転車で25分くらいです。

自転車で行くと駅に到着した時点で朝から汗だくになります。

みんなが思うような、「夏場はちょっと外に出ただけでも汗だくになるよね~」なんていう程度の量じゃなく、わたくしの場合、先日ワールドカップが行われましたが、試合が終わった時の選手ぐらいのすごい量の汗。

駅へ行くまでの道の最後が結構な登り坂なことも関係していると思いますが、自宅から最寄り駅までの3キロくらいの道のりを自転車で漕ぐことしかしていないのに…。

冬場はさすがにいくらか減少してくれたりするのですが、春夏秋冬関係無く汗の量は半端ないです。

昔から体育の時間や人前で話さないといけない時でも汗をかく心配をしてたため、誰よりも汗が出る性質ではないかと感じています。

朝から沢山の汗をかきつつも駅に行かなきゃならないのは、電車で移動する為です。

通勤ラッシュの電車で、汗をかきやすい私にとって電車に乗る時に困るのは、実は夏よりも秋が多いのです。

何故なら、夏の季節にはエアコンがついていて涼しい車内が秋になると使わない日が増えるためです。

夏場は汗をかいても車内が涼しいので汗も落ち着きます。

汗の引きも早めです。

ですが、涼しい日も多くなってきたけど暑い日もある秋、10月が一番厳しいです。

車内のエアコンを入れる事が減っていくので、汗もひいてくれません。

発汗したまま乗車するのはとても恥ずかしいですし、「周りに迷惑かも?」という緊張からより一層発汗してしまいます。

「汗が出にくくなる方法ってないかな?」と日々考えながら生活しています。

エアコンがついている電車で通勤しても、夏の季節は自宅から会社に行くだけで汗でびっしょりになってしまいます。

あたしの場合は今の所臭いは気にしていないのですが、粘度のある汗のため不快です。

それとうなじや背中、あと額は何もしないと肌荒れを起こします。

ですので少しでも暑くない時間に出社しようと考えて、1時間前に出社してみました。

そしたらなんと、空調をつけられなかったのです。

オフィスに着くまではまだマシでしたが、着いてからの30分が耐えがたいものがあり、がんばって早出したけど仕事もやる気がなくなる程です。

そういったことがあって早出するのは止めました。

結局、業務開始の時間よりも5分か10分だけ早めに会社に到着するというところに落ち着きました。

化粧室に行って、冷感汗拭きシートで全身を拭いて、カラダをひんやりさせてから仕事をしているのです。

カラダの隅から隅まで丁寧に拭うので、煩わしいけど出来る限り誰にも見られない所で拭っています。

何で会社に行って仕事を始めるまでにいっぱい汗が出てきてこんなに手間がかかるのかなんて思うのですが、現時点ではこの方法が最適な方法だと思うのです。

ちょっと暑いだけなのに汗がダラダラと流れてしまい、女性なのに汗っかきなのは、ホントに恥ずかしい気がします。

夏の季節のデートでは、いつも室内のデートプランになるのが、天気が良いのにもったいないなといつも感じてます。

一番恥ずかしかった・苦いデートは、お台場へ行った時の事です。

夢大陸が開催されていて、野外ライブとか、かき氷を食べたりしたのですけど、いろいろな出し物に参加するのに凄い熱気の中で並んでいると背中に汗がタラタラと流れてきて、自分で確認しなくても汗が滴るのを感じたのです。

背中の空いたワンピースだったのですが、彼に背中を見せないようにしてました。

けれども、最終的には「背中に凄い汗かいてるよ」と言われてしまい、顔を見せられないくらい恥ずかしかったことがあるのです。

それからは気分が下がり、デートどころではなくなりました。

以来、暑い日のデートで外に行くことは無くなったのです。

私の汗を見たときの、ドン引きしているカレの表情が忘れられません。

たぶん更年期障害の方は終盤のはずです。

40代後半の頃の症状で、就寝中に出ていた全身がビタビタになるくらいの汗は、悪化していた持病と手術して体力が消耗していたからなのか、症状が出る前の関節リウマチが原因なのか、単なる疲労だったのか、更年期の走りによるものなのか、もしくはもののけが原因なのか。

ある程度年月が過ぎてみると、やっぱり更年期による体温調節の衰えかなと思ったりしています。

転業して家にいる事が多くなった今現在では、前みたいな強烈な寝汗と疲労感はありませんが、ちょっと運動しただけで汗だくになっていることに気が付きます。

エネルギーを使っている証というよりは、冷え性体質なのに、体温がすぐに上がるみたいなのです。

これは更年期障害ではなく老化現象でしょうか。

朝から大量に汗をかいて嫌なのが、うなじです。

自宅に戻ると汚い感じがしてシャツは着替えてしまうのですが、首の後ろの方がベタベタしているので、すぐに体を洗い流したくなるのです。

寒い時でもそんなふうなので、夏は臭ってしまうので耐えられないのです。

髪の毛は汗できしんでいます。

これからは「オジサンって汗っかきだから嫌~」とは言えません。

顔汗を抑える効果がある制汗剤を探しているならチェック⇒顔汗制汗剤

カテゴリー
コラム

ニオイが出ているところを一か所ずつ対策

いくつの人でも体臭というのは気になるものです。

年を重ねる度に気になってくる方は増え、年齢臭が気になるなどもあると思います。

体臭というものは、ケアによってよくなるものではないでしょうか。

ニオイの元というのは汚れたままにしている事で、発生します。

最善の方法は、綺麗に保つ事ですけどニオイのある箇所によってはできない場合もあります。

わきのニオイって、発汗してから時間が経つとにおいますが、原因というのは菌です。

そのバイ菌を増やさないようにしたら、ニオイをブロックすることができので、腋臭の対策としてはキレイに洗うことと菌が増えないように、ワキ毛の処理をするとよいでしょう。

足のニオイといった原因に関しても、空気に触れにくい場所だけに雑菌が原因です。

足については清潔にしていないと、水虫などの病気になる為清潔をキープすることが大事になります。

対策としては、クツを数足準備しておき普段から洗うようにし、清潔な靴を履くのが良いと思います。

皮素材の靴は他よりも空気を通しにくく臭いがちなので、帰宅したら酢水に足をつけるのも有効な方法です。

ニオイが出ているところを、一か所ずつ対策していけばニオイはそれなりに改善されていくと思います。

フィットネスジムのエアロビのクラスが終わって、1階のレッスンルームから3階のロッカーに移動するのにエレベーターに乗ったときのことです。

ダンススタジオでは男の人も女の人も一緒くたになって、1時間でたっぷり汗が出ます。

体を動かすために来ているのですから、エアロビのクラスが終わってもロッカー室まで階段を使えばよいのですが、ヘロヘロになっているので誰もがエレベータを使いたがるのです。

その時もダンススタジオでのエアロビクスが終わって、皆われ先にとエレベーターを目指して歩いていきます。

結果、エレベータはだいたい満員状態になります。

ぎゅうぎゅうのままエレベーターが動き出すと、気のせいかすっぱいような臭いが漂ってきたのです。

すると、皆それぞれ持っていた汗拭き用の手拭いで鼻と口元を押さえ始めました。

そのときエレベーターに乗っていた人はほぼ全員が女の人で、体臭がにおうような人もいないはず…。

けれども、ニオイがしてきて、それまでぺちゃくちゃ話していたのに急にシーンと静まり返ってしまいました。

結局、においのもとになった犯人が誰か特定できないまま、エレベータは3階に着いてしまいました。

日頃から「体臭だ、加齢臭だ」と言って毛嫌いしているニオイですが、「ひょっとすると自分も気づかないうちにそういった臭いの出所になっているかもしれない」と考えさせられる日でした。

ワキ汗を掻くと、汗のにおいや脇のにおいが気掛かりになります。

夏の間は大量に汗を掻くため、エイトフォーとかの制汗剤で臭いを抑えるようにしています。

エイトフォーのスプレーをするとよい香りに癒やされて、汗のニオイも抑えられて心地よいです。

しかしスプレーを忘れてしまうと本当に汗のにおいが臭くてガッカリしてしまいます。

汗は本当に臭いから、汗をかいた時に不意に誰かに会うとドキドキします。

「臭ってないかなー」と不安で落ち着きません。

更に暑い季節は汗をかくから何度も着がえをしなきゃいけなくて大変です。

その度にお風呂に入りたいと思います。

髪も肌もベタベタしているし、臭いはくさいし、困ります。

「汗防止でヒヤッと感のある、優れた商品があるといいな」とよく思います。

それと、「もっと体臭に効果的なものが出ると楽になるのになぁ」と思います。

とくに女の人は、臭いに関しては敏感なのでケアが大変です。

とにかく、エイトフォーをじゅうぶん活用してにおいをごまかしていきたいと思います。

現在の状態は制汗剤に頼っています。

わたくしはお風呂に入る事が好きじゃなく、また寒がりです。

それでいて、極力暖房は入れない生活にしています。

室温を外気温とそれほど変わらない程度に抑えれば外出も面倒だと思わなくなるので…。

そのようにして寒い時期に不足がちな運動をするようにしてカゼも予防しているのです。

そしたら、課題は汗ですよね。

私にとって汗の悩みは、たいていの人が思う夏場ではなく、寒い冬の時期の方が悩みは多いですね。

といいますのは冬は暖房がきいていない部屋で過ごす事が多い為厚着になってしまうのです。

また防寒保温の観点から、NASA向けに開発された宇宙下着を着ると、体温が着衣内にこもって暖かいのですが、汗をかきやすくなるので、蒸された感じになってしまうのです。

頻繁にお風呂に入れば大丈夫だと思いますが、先に書いたようにわたくしは入浴を好みません。

暑い夏にはシャワーを毎日浴びますが、冬場は一週間に一回程度しか風呂に入りません。

すると、発汗した汗が皮膚に付着し垢となります。

入浴で時間をかけて行うのは垢を落とす事なのですけどそれは汗をかく事が原因なんです。

お風呂に入る数を増やそうと思っても時間が足りず、冬場は汗と戦う季節です。

わたし自身はよく汗をかきます。

テニスをやっているので暑い時期はすごく汗をかくのです。

そんな時期が来ると着る服の色に困ります。

グレーとかだと汗が付いた時に色が変わる為汗が目立つし、黒だと汗が乾くと塩みたいな粉が汗じみのようについているし。

出来れば汗が目立たないカラーと布地にしたいので、普段着もテニスウエアも悩まされています。

ですが汗っかきなのにクーラーは苦手なので屋内では寒く感じてしまいます。

面倒くさい体質なのです。

汗がでるとわたし自身がすごく臭いと思って人のそばにいけないですし、すごく気になってデオドラント剤をやたらめったら自分に吹き付けています。

だけど、そのニオイがまた臭くてたまりません。

周りに聞いても「気にし過ぎじゃない?全然臭わないよ!」って言われて余計気にしたり。

汗をかかなかったら熱がこもって病気になるといった事がいわれていますが、汗はかきたくないなぁと思ってしまうのです。

けれども思いっきり汗をかいた後にシャワーを浴びるのは最高です。

寒い季節など、いつもならそこまで体臭が臭う方ではないはずだったのですが、摂取したものによってニオイが出ることに最近悩んでいるのです。

いちばん気になるは、拉麺、焼肉、葫、蕎麦などです。

匂いがきつい大蒜とかネギ入りのメニューを口にした後、何時間か経つと、何気に汗が臭うような気がするのです。

不安になり調べてみたら、考えていた通りニオイのあるものが体内に入ると、血液が循環する事によって汗と一緒に毛穴から出てくるのです。

そのため、体内に入ったことでにおいが出てしまうのはやむおえないことかもしれませんが、やっぱり気になるのです。

美味しいものを頂きたいけど、体臭がきつくなるのは困ります。

出来るのであれば、美味い物を頂いても体臭を抑えられるのが理想的だと思います。

後すこしで気温が高くなる季節になる為いっぱい汗が出てきます。

そうするとさらに体臭に不安を感じるので、ブルーになります。

ニオイを抑える方法があったら嬉しいんですけどね。

カテゴリー
コラム

口臭が強烈というのは自分じゃ気付けないことが多い

あなた自身は鼻が正常状態ではなくなっているので、臭いを嗅ぎ取ることができなくなっていることもあると考えますが、臭いが我慢できないような人はワキガ対策に取り組まなければ、第三者に嫌な思いをさせてしまいます。

口臭が強烈というのは自分じゃ気付けないことが多く、図らずも周りにいる人に迷惑が及んでいるケースがあります。

口臭対策は誰もがマナーとして取り組むべきものだと思います。

インクリアは、膣の内側の環境を万全にすることで“あそこの臭い”を緩和するというものなので、効果を実感できるまでには数日程度要されると知っておいてください。

消臭サプリを摂れば、体内から直接臭い対策を行うことができます。

こまめに汗を拭い去るなどの対策も有効ではありますが、何より臭わせないことが肝要です。

ここ最近は食生活の欧米化にともない、体臭に頭を悩ませる人が男女差や年齢差を問わず多々見受けられます。

強力な殺菌力をもつラポマインなどのデオドラント剤を上手に利用して、きちんと防臭対策を行なった方が良いでしょう。

様々な方法を試してみたものの、わきが体質が改善されないというような時は、外科手術を受ける必要があります。

最近は医療技術が発達したことで、切開せずに手術する体へのダメージが小さい方法も普及しています。

汗の臭いをどうにかしたいなら、デオドラント専用商品を活用しましょう。

香水を使うなど、臭いに対して他の香りを重ねるのは、不愉快な臭いを尚更悪化させてしまうのみだということが明白になっているからです。

デオドラントアイテムはさまざまな種類のものが用意されていますが、ニーズに合ったものをチョイスしましょう。

あそこの臭いが気になるという場合は、デリケートゾーン用に作られたジャムウソープなどが一番です。

バランスの取れていない食生活は加齢臭の原因になることが分かっています。

脂の多い料理や飲酒、その他喫煙などは体臭をより強烈にする要因になります。

非常に魅力的な女性だとしましても、デリケートゾーンの臭いが強いとなると、相手の男性陣からは敬遠されます。

ジャムウソープなどを使ったニオイ対策を実行して、強烈な臭いを抑制することが不可欠です。

ワキガ対策の中でも特に効果的なのが、デオドラントグッズを駆使する対策なのです。

今はラポマインなど機能的な製品があり、体臭で思い悩んでいる人のサポート役になっています。

食事の質の向上やほどよい運動というのは、それほど関係がないのではと思うかもしれません。

けれども、脇汗防止対策としましては常套手段と評されています。

口臭対策については、その発生原因を特定した上で採用するべきです。

手始めに銘々の口臭発生の原因が果たして何なのかを突き止めることからスタートした方が良いでしょう。

あそこの臭いがどうにも強いというのは、親友にもそうそう相談できないものです。

臭いがすごいという場合は、あそこ専用のジャムウソープなどを使うようにしましょう。

脇汗が出て脇下にシミが出ると、不衛生なイメージになってしまい清潔感がない人に見えてしまうおそれがあります。

汗じみを作りたくない人は、制汗スプレーなどで噴き出る汗の量を減らしましょう。

カテゴリー
コラム

汗のニオイが加齢臭と混ざって嫌なニオイになる

40歳後半になって、とても加齢臭が気になるようになりました。

自分自身ではあまり気づきませんが、うちの人からよく言われることがあって悩んでいます。

市販品のボディウォッシュを使って洗っていますが、加齢臭用のものもあるようなので、そちらに切り替えたいとも思っています。

そうは言いつつも、ボディソープのような日用品には、できるだけお金をかけたくないため、もっとも安いものを使っています。

夏場になると、加齢臭に加えて、汗のニオイも心配です。

わきや足といった、いたるところでかなり汗をかきますので、そのニオイが加齢臭と混ざって、もの凄い臭いだそうです。

ここまでくると自分でも気づくことがあります。

自分でわかるくらいですから、相当臭いのではないかと思います。

香水は使いませんが、デオドラント剤は、暑い季節の外出するときに常に脇に使っています。

加齢臭対策としては今はとくにやっていませんが、内側から臭いを抑えるサプリなどもあるみたいなので効果がとても気になります。

極力金をかけずに、体臭を最小限度にとどめたいと考えています。

「体臭」は自身のものだと感じづらいですが、マナーとして毎日臭わせない努力は必要だなと思っています。

なかでもよく汗を掻く夏は、気になって仕方がありません。

「体臭」で周りの人を嫌な気持ちにさせてしまう事を「スメハラ」と言うんだそうです。

自分の匂いを心配し過ぎる事も精神的に負荷がかかり返って悪化するらしいですよ。

頻繁に身体を洗ったり服をきがえたり、脂や肉類などに偏ったゴハンなんかはあまり食べない方がいいんですって。

野菜を多めに食べ日本茶などで水分を摂取するのも効くって話です。

ニオイ対策は、汗を大量にかく暑い時期だけしっかりとすればいいのだと思っていたのですが、シーズンによって汗の出方も変わるんですって。

「冬の方がニオイが強まる」という話を聞いてビックリしました。

毎日の習慣を変えることで、体臭コントロールは可能だとわかれば、余計な心配もなくなります。

全身運動などで血のめぐりをよくして、汗腺を刺激するようにするのも大事なことようです。

あたしが気になる体臭はワキガ臭です。

独特なあの臭いを嗅ぐと吐き気がしてきます。

同じ職場にもいるのですが少しでもニオイ対策をしてほしいです。

近ごろはデオドラントもワキガ専用のが売っているので状況に合わせて使ってほしいと思います。

わきがの人のそばに行くとどうしても咳き込んでしまいます。

相手の人に悪いなと思いつつも臭いを吸い込むのが辛いので咳が出てしまいます。

ワキガの人もワキガ体質で苦労もあるかと思いますが、周りのみんなの事も考えて欲しいなと思いました。

ワキガ体質の人は気にしているくせに内向的な印象があるので、どんと構えるかどうにかして自分でケアするべきじゃないか?と思ってしまいます。

めちゃめちゃ臭いです。

なかでも私が気分が悪くなるわきがのニオイは鉛筆の芯や削りかすのようなニオイがする人は直ぐに気が付きます。

わきがの人はデオドラント剤を使ってもすぐにわきがの臭いが漂ってくるので手術を受けてほしいなと思ってしまいます。

手術を受ければ再発もしないし本人のためにも周りのためにもいいのになと思いました。

カラダの臭いは案外と寒いシーズンの方が困ることが多いかもしれません。

どうしてかというと冬場の体のニオイは換気をあまりしない為、より強烈に臭うこともあるからです。

去年まで、わたしが仕事をしていた事務所内に、非常に強い匂いを出している社員がいました。

あたしは同じ部署ではなかったのですが、それでも暖房が稼働しはじめると、その男性社員の体臭が感じられました。

寒い時期は防寒対策として部屋の中が密封されてしまいます。

空気交換で、時折換気もしますが、夏場に比べるとやはり空気はこもりやすくなります。

ワタシは割と臭いを感じやすい体質なので、他人の臭いでイヤな思いをすることも多いです。

ですが、冬は結構マスクをつけているので、かろうじて体臭の不快なニオイを軽減することができました。

体臭を放っている人が物凄く良い人であっても、やはり体臭があるとちょっと引いてしまいます。

折角の「良い人」が体臭で台無しなんて物凄くさびしい状況だと思います。

自身が持っている体臭は普段から慣れてしまっているので、気付きにくい傾向があるようです。

ですが、周囲の人達に迷惑を掛けないように予防を心掛けていきましょう。

カテゴリー
コラム

汗が出ないんだったら悩みじゃないんじゃない?

「汗においての悩み」と言うと、じっとしているだけで汗が大量に出てくるという事とか汗の臭いが気になるとかが一般的だと思いますが、わたしの場合は「汗が出ない」って言う事なんです。

「汗が出ないんだったら悩みじゃないんじゃない?」と思われる方が多いと思いますが、汗をかけないほうがカラダによくないのです。

汗が出る事と言うのは命を守るための必要な生理的行為で、体の温度を調節するというよく聞かれる働き以外にも、肌を保湿したり免疫機能まで備わっています。

わたくしは発汗しない性質ですので夏の時期でも汗をかきません。

ですから、体の温度を調整する事ができなくて熱中症になってしまうリスクがとても高いのです。

そんな性質なためお水を摂取する量に気を使っているし、いろんなことを注意すれば夏場は対策は簡単なのですが、自分がいちばん困っている事が肌が乾燥することなのです。

先程も述べたとおり、汗には保湿する働きがあるのでお肌が乾燥しないように守ってくます。

私自身はこの性質のおかげで保湿されない為、皮膚炎になるのでいつも皮膚科に通っています。

しかも、免疫力も下がっているので洗顔とか石ケン、シャンプーにいたるまで低刺激性のタイプじゃないと荒れてしまうのです。

なので、ビューティケア用品は高価なものでないといけないですし、クスリに病院とかける費用も高くなってしまうのです。

「汗をかけない」わたくしには「汗をかく」ことは健康的なのでとても羨ましいです。

「通勤・通学ラッシュのバスや電車の車内、職場や教室といった屋内で男の人の汗臭が気になってしまう」なんてことはないでしょうか。

私自身の体験やネット、お友達との話の中でもよく耳にする話題で、やはり男性のほうが臭いが不快になるという方の方が多くいらっしゃいます。

日々の生活や体質、食事なども汗のニオイと関連性があるとよく聞きますが、においに無関心だったり基本的に対処をしている人が女性よりも比較的少ないように感じます。

知り合いとかでなければその時だけ耐えれば済む事なのですが、知人や職場の同僚、上司などよく合う人だったら、はっきりと言い辛いことですから不満がたまる原因にもなるのです。

ここ最近は、男性用デオドラントアイテムが充実してきていたり、香水をつける人も増えてきています。

あと、気配りから体毛を処理する方もどんどん多くなってきているので、誰もが臭い対策しやすい環境になってきているのです。

ちょっと前までは、「男なのに臭いのケアなんて!」と言う人がほとんどで、臭いを気にしない方が多かったのですが、今では気にされる方が多くなってきているのです。

現状ではまだ、大部分の人とまではいかないので、男性の臭いケアへの意識が高まり、ニオイで悩まされる事が少なくなると素敵ですね。

アスリートの人達のキラッと光る汗は、たとえようのないほどきれいに見えます。

精一杯努力してスポーツをして汗をかくと、爽快感があります。

でも、そのような汗も何時間もすれば臭いを発してきます。

出てスグの汗はニオイはほとんどありませんが、時間が経過するとニオイの元となる雑菌が増えてしまうのです。

当人には感じないにおいでも、まわりの人にはすごく鼻につく臭いになっているかもしれません。

ホントに当人は分からないのです。

気付かないうちに人に不快感を与えているのです。

私自身、汗をたくさんかく為、昔は煩わしかったです。

暑い季節は汗をかいた後すぐ拭ったとしても、息つく間もなく汗が噴き出すので、タオルもびしょ濡れの状態に。

そのタオルをカバンにしまっておくと、教科書とか全部汗クサくなっていたのです。

部活動や体育の授業をグラウンドで行ったときは、汗で湿ってシャツに土や砂がくっついて泥まみれになってしまい、洗ってもなかなか取れず、土の色が染みてしまい体操着が茶色くなりました。

母が毎日こすり洗いをしていました。

今現在では学生時代のときのように汗は出ませんが、たまに汗をかいた臭いを嗅いだときにどういう訳か懐かしくなります。

過去のいい思い出です。

あたしが汗で困っているのは、「寝汗」になります。

寝ていると、すごい量の汗が出るのです。

ベッドに入る前に風呂に入り、キレイに洗っているのですが、朝になると絶対母親に「汗臭い」って言われてしまいます。

自分でも自分の汗臭さを感じるくらいなのです。

そのため、起きたら真っ先にシャワーを浴びて、汗を洗い流してから出勤しています。

私の記憶では、高校生くらいまでは臭うようなことはありませんでした。

大学に通い始めたくらいから、カラダに何かしら変化があったのか、起床すると臭いが出ていたのです。

遺伝も考えたのですが、父も母も兄もそんな様子はなく、自分だけが汗臭いようです。

そのせいで、カレシと泊りで出かけるときも気が気ではありません。

朝カレシよりも先に起き、シャワーを浴び匂わないようにしています。

朝に弱い体質なので、早起きするのは大変です。

今の所彼よりも早く起きれてますが、寝坊してしまった時の事は想像したくありません。

朝起きてからお風呂に入る事も稀に厄介に思ってしまう為、寝汗をかかないようにしたいです。

カテゴリー
コラム

「脇臭」と言うのはどういった形で対策をすればいいの?

「体の臭い」・・・出すのも嗅ぐのもイヤなものです。

私自身も自分のワキの匂いや頭の匂いに気をつけた方がいいなと思う事があります。

こんな時はどんな風にケアすればよいのでしょうか?頭皮臭は「皮脂」が主な原因なのでシャンプーで頭髪自体をキレイにするというよりも毛根部分をやんわりと頭皮マッサージするような感じで行っています。

でも、「脇臭」と言うのはどういった形で対策をすればいいのでしょうか。

ボディスプレー、汗取りシートと色々とありますが、自分的にはとくに防臭効果があるのはクリームだと思っています。

自分は通信販売のものを使っていますが、とくにそれがよく効いています。

でも、矢張り体質的に向き不向きがあるので最終的に体臭ケアに関しては個人個人が体質にあったものを試していくしかないような気もします。

こう言ってはなんですが、私はわたし自身のカラダの臭いに関しては自覚があります。

けれど、大衆には体臭に関して自覚していない方も少なくないようです。

わたしは趣味でパチンコをやるのですが、横に座ってきた人がすごい体臭で我慢できない事もあります。

矢張り近辺にいる方を見ると自分と意見が一致しそうな人もいらしてハンドタオル等で臭わないようにしますが、気休め程度にしかなりません。

「クサい人」に「クサい」と言えないところはありますが、先にいた私達が何故対策を打たなきゃなんないんだという思いもあります。

やっぱり一人一人のそういったケアや心配りが必要だなと考えています。

10代の頃から自分の足の臭いが悩みです。

悩みはじめたのは高校時代、部活動の休み時間に仲良し5人組で喋っていたときに足の臭さに悩んでいる子がいて「ちょっと靴匂ってみて」と順番にスポーツシューズを嗅いでもらいはじめました。

それからは皆で靴臭の確かめ合いが始まりました。

一人目の子のスポーツシューズは当人が嘆いているほど臭くはなく、ほかの人も「臭わない」と言ってあげていました。

私の運動靴のニオイをチェックしてもらった時、皆が嫌な反応を見せていたのでした。

その日から自身の足の臭いを意識し始めました。

短大生になり、アルバイトの後に親睦会をやろうかという事になりました。

バイトの時はソックスにスニーカーで仕事をしていたのですが、その日は夏だったので家からはサンダルを裸足で履いていました。

ホイホイと、誘いに乗って友達の家に行くことにしました。

到着し、飲み始めた頃に、何かが臭ってきたのです。

まさか自分ではと思い、用を足すついでに自分の足の臭いをチェックしてみたら、やっぱり臭かったのです。

あぁどうしよう・・・。

暑い日で殆どの子が靴下を履いていなかったので臭いの原因が私だと、周りにバレてはいなさそうだと思いつつも、一刻も早く抜け出す事を考えていました。

その日から、風呂場では足元を念入りに洗い上げ、足専用デオドラントは一年中用いるようになりました。

「ワキガは遺伝する」と聞いています。

わたし自身の父はそれほどひどくはないのですが、ワキガでした。

年がら年中、しょっちゅうデオドラント剤を使っていた姿を思いだします。

父はお手入れさえしていれば気にならない程度でした。

それを受け継いだみたいで、わたしもケアをしないと少しワキガっぽい臭いがすることもあります。

毎日、ニオイがしている訳ではありません。

汗が出にくい体質であるため、頻繁に汗をかいたりしませんが、真夏は警戒する必要があります。

お父さんの様に、毎日、デオドラントスプレーを使用しています。

ですが、お手入れし忘れた時に限って汗をかいてしまいます。

そんな場合は出向いた先で制汗スプレーなどを購入してケアするようにしています。

自分自身のニオイというものは、自分では分かりにくいのです。

ちゃんとお手入れを行い、周りの人に不快感を与えないように気をつけないといけません。

気になる体臭対策、続けていきたいと思います。